精選版 日本国語大辞典 「心の跡」の意味・読み・例文・類語
こころ【心】 の 跡(あと)
- 心の思いを象徴する痕跡。思いのあらわれ。
- [初出の実例]「昔より今もかはらず頼みつるこころの跡ぞ雪に見ゆべき〈亀山院〉」(出典:続千載和歌集(1320)雑上・一八〇〇)
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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