精選版 日本国語大辞典 「心障」の意味・読み・例文・類語 こころ‐ざわり‥ざはり【心障】 〘 名詞 〙 気にさわること。気がかり。〔文明本節用集(室町中)〕[初出の実例]「色々心さはりの事もありやと考けれど別儀なし」(出典:随筆・耳嚢(1784‐1814)五) 出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例 Sponserd by