志木市史(読み)しきしし

日本歴史地名大系 「志木市史」の解説

志木市史
しきしし

一二冊 志木市編 昭和六二年―平成二年刊

構成 通史編二冊、資料編一〇冊(民俗、別編を含む)。調査報告書二冊(文書目録)、「志木風土記」一〇冊、「郷土地名」がある。

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

関連語 民俗

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む