精選版 日本国語大辞典 「恐煎豆」の意味・読み・例文・類語
おそれ‐いりまめ【恐煎豆】
- 〘 連語 〙 「おそれいる(恐入)」に「煎(い)る」をかけたしゃれ。
- [初出の実例]「こまりのてんじん、おそれいりまめ、かんどうなんぞはおそれるてんだよ」(出典:黄表紙・人間一心覗替繰(1794))
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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