恥供養ぽんちの文覚(読み)はじくよう ぽんちのもんがく

歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典 「恥供養ぽんちの文覚」の解説

恥供養ぽんちの文覚
(別題)
はじくよう ぽんちのもんがく

歌舞伎浄瑠璃外題
元の外題
恥保養翻痴文覚
初演
明治16.7(東京・寿座)

出典 日外アソシエーツ「歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典」歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典について 情報

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む