恨みに報ゆるに徳を以てす(読み)ウラミニムクユルニトクヲモッテス

ことわざを知る辞典 の解説

恨みに報ゆるに徳を以てす

人からひどい仕打ちをされた場合でも、仕返しなどしないで、恩恵で報いる。

[解説] 「老子―六三」にあることば。

出典 ことわざを知る辞典ことわざを知る辞典について 情報

目次 飼養文化  北アメリカ  北方ユーラシア偶蹄目シカ科の哺乳類。北アメリカでは野生種はカリブーcaribouと呼ばれる。角が雄だけでなく雌にもふつうある。体長130~220cm,尾長7~20cm,...

トナカイの用語解説を読む