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悟り絵 サトリエ

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デジタル大辞泉の解説

さとり‐え〔‐ヱ〕【悟り絵】

絵で詞(ことば)の心を表し、その趣意をわからせる判じ物の絵。寓意(ぐうい)の絵。鎌と輪の絵をかき、「ぬ」の字を添えて「かまわぬ」と読ませる類。

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大辞林 第三版の解説

さとりえ【悟り絵】

判じ絵の一。ある意味をわからせるために、寓意をもたせた絵。鎌と輪の絵に「ぬ」の字を添えて「かまわぬ」と読ませる類。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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