悩む力べてるの家の人びと

デジタル大辞泉プラス の解説

悩む力/べてるの家の人びと

斉藤道雄の著作北海道の精神障害者施設「べてるの家」の、障害者自立支援の試みを描く。2002年刊。同年、第24回講談社ノンフィクション賞を受賞

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む