精選版 日本国語大辞典 「悲愍」の意味・読み・例文・類語
ひ‐びん【悲愍・悲憫】
- 〘 名詞 〙 悲しみあわれむこと。心からあわれむこと。憐愍(れんびん)。
- [初出の実例]「今日計の寿命有り〈略〉悲愍極無くして内に入りぬ」(出典:三国伝記(1407‐46頃か)九)
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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