普及版 字通 「惶恐」の読み・字形・画数・意味
【惶恐】こう(くわう)きよう
子孫咸(み)な孝なり。然れども
最も甚だし。~
、
中令と爲り、書して事を奏す。事下る。
之れを讀んで曰く、
つて馬字を書するに、尾と當(まさ)に五なるべきに、今乃ち四、足らざること一なり。上(しやう)、譴(せ)めて死せんと。甚だ惶
す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新