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意到りて筆随う イイタリテフデシタガウ

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デジタル大辞泉の解説

意(い)到(いた)りて筆随(したが)う

《「春渚紀聞」東坡事実から》思いのままに筆が動いて優れた詩文ができる。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

いいたりてふでしたがう【意到りて筆随う】

〔春渚紀聞 東坡事実
感興のわくままに筆がすらすらと動いて、優れた文章・詩歌ができる。

出典|三省堂
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