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愚民観 グミンカン

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デジタル大辞泉の解説

ぐみん‐かん〔‐クワン〕【愚民観】

(国の支配層が)国民は無能でばかだとする見方。「愚民観に基づく政策」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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