愚民観(読み)グミンカン

デジタル大辞泉 「愚民観」の意味・読み・例文・類語

ぐみん‐かん〔‐クワン〕【愚民観】

(国の支配層が)国民は無能でばかだとする見方。「愚民観に基づく政策

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

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