感化門(読み)かんかもん

精選版 日本国語大辞典 「感化門」の意味・読み・例文・類語

かんか‐もんカンクヮ‥【感化門】

  1. 平安京、大内裏八省院二十五門の一つ東面の門で、宣政門の南にあたる。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む