普及版 字通 「慟泣」の読み・字形・画数・意味
【慟泣】どうきゆう(きふ)
、早(つと)に
となる。詩を讀みて「哀哀たる
母」に至る
(ごと)に、輒(すなは)ち書を執りて慟泣す。學
之れに由りて
(りくが)
を廢して復た
ぜず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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