普及版 字通 「慟泣」の読み・字形・画数・意味
【慟泣】どうきゆう(きふ)
、早(つと)に
となる。詩を讀みて「哀哀たる
母」に至る
(ごと)に、輒(すなは)ち書を執りて慟泣す。學
之れに由りて
(りくが)
を廢して復た
ぜず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...