成風の功(読み)せいふうのこう

精選版 日本国語大辞典 「成風の功」の意味・読み・例文・類語

せいふう【成風】 の 功(こう)

  1. 工作すること。精巧に作ること。立派に普請すること。
    1. [初出の実例]「早可成風之功之旨、被仰含」(出典吾妻鏡‐建久四年(1193)五月一日)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 実例 初出

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む