手入らず(読み)テイラズ

デジタル大辞泉 「手入らず」の意味・読み・例文・類語

て‐いらず【手入らず】

手数がかからないこと。世話がやけないこと。「手入らずの子」
一度手入れをしていないこと。
まだ一度も使っていないこと。また、そのもの。転じて、きむすめ。処女

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...

アサーションの用語解説を読む