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手入らず テイラズ

デジタル大辞泉の解説

て‐いらず【手入らず】

手数がかからないこと。世話がやけないこと。「手入らずの子」
一度も手入れをしていないこと。
まだ一度も使っていないこと。また、そのもの。転じて、きむすめ。処女。

出典|小学館デジタル大辞泉について | 情報 凡例

大辞林 第三版の解説

ていらず【手入らず】

手数がかからないこと。
まだ一度も使っていないこと。転じて、きむすめ。手つかず。
まだ一度も手入れをしていないこと。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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