精選版 日本国語大辞典 「押し撫でる」の意味・読み・例文・類語
おし‐な・でる【押撫】
- 〘 他動詞 ダ下一段活用 〙
[ 文語形 ]おしな・づ 〘 他動詞 ダ下二段活用 〙 ( 「おし」は接頭語 ) なでる。- [初出の実例]「さて其無一物なる処はどこぞと云へば、只此棐几ををしなてたまでぞ」(出典:四河入海(17C前)一五)
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...