抽心(読み)ちゆう(ちう)しん

普及版 字通 「抽心」の読み・字形・画数・意味

【抽心】ちゆう(ちう)しん

草木が芽を出す。宋・梅尭臣〔師直の早春雪後~に和す〕詩 凍(こほ)りて、未だ心を抽かず 枯るるも、

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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