拱護(読み)きようご

普及版 字通 「拱護」の読み・字形・画数・意味

【拱護】きようご

とりまいて護る。〔宋史、岳飛伝〕康をの地と爲す。宜しく兵をびて靜守すべし。仍(な)ほ兵をして淮を守り、腹心を拱せん。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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