指差呼称(読み)シサコショウ

デジタル大辞泉 「指差呼称」の意味・読み・例文・類語

しさ‐こしょう【指差呼称】

間違えないように、そのものを指で差し、声に出して確認すること。運転士前方を指さし、出発進行と言うなど。指差喚呼。指差し確認。指差し呼称。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む