探源(読み)たんげん

普及版 字通 「探源」の読み・字形・画数・意味

【探源】たんげん

源をさぐる。宋・張九成〔辛未閏四月即事、三首、三〕詩 馬を相(さう)するには、須(すべか)らく骨を相すべし 水を探りては、須らく源を探るべし

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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