普及版 字通 「撼頓」の読み・字形・画数・意味
【撼頓】かんとん
〔撫州顔魯公祠堂記〕維だ大奸に
忤し、
跌撼頓すること七
たびに至り、
始死生
を以て秋毫の
慮をも爲さざるは、
に篤き
に非ざれば此(かく)の如きこと能はず。此れ以て
の大を
るに足るなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...