普及版 字通 「操矛」の読み・字形・画数・意味
【操矛】そう(さう)ぼう
玄伝〕任
の何休、
羊學を好み、
に
羊
守・左氏膏肓・
梁廢疾を
はす。玄乃ち
守を發し、膏肓を鍼し、廢疾を
す。休見て
じて曰く、康
、吾が室に入り、吾が矛を操りて、以て我を伐つかと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...