普及版 字通 「攣拳」の読み・字形・画数・意味
【攣拳】れんけん
軾〔浄因院画記〕(文)與可の竹石枯木に於ける、眞に其の理を得たる
と謂ふべし。~是(かく)の如くにして攣
瘠蹙(せきしゆく)(やせこけ、ちぢこまる)し、是の如くにして條
暢
(ちやうも)し、~各
其の處に當る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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