政治生命(読み)セイジセイメイ

デジタル大辞泉 「政治生命」の意味・読み・例文・類語

せいじ‐せいめい〔セイヂ‐〕【政治生命】

政治家として活動する力の根源。政治家としての将来。「党総裁選に政治生命を賭ける」「政治生命を絶たれる」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む