敬戒(読み)けいかい

普及版 字通 「敬戒」の読み・字形・画数・意味

【敬戒】けいかい

つつしみ戒める。〔左伝、襄二十二年〕肱、疾り。邑をに歸して~曰く、~共して、君と二三子とに事(つか)へよ。生は戒するに在り、富に在らざるなりと。

字通「敬」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む