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敷居越し シキイゴシ

デジタル大辞泉の解説

しきい‐ごし〔しきゐ‐〕【敷居越し】

敷居を隔てて、相手に何かをすること。「敷居越しに話をする」
わずかな距離であることのたとえ。

出典|小学館デジタル大辞泉について | 情報 凡例

大辞林 第三版の解説

しきいごし【敷居越し】

敷居を隔てて、物事をすること。 「 -に挨拶あいさつする」
間隔が狭いたとえ。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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