新型コロナのワクチン

共同通信ニュース用語解説 「新型コロナのワクチン」の解説

新型コロナウイルス感染症のワクチン

国内で承認された新型コロナのワクチンは、米ファイザー製、米モデルナ製、英アストラゼネカ製の3種類。米ノババックス製なども承認申請が出されている。塩野義製薬が開発中のワクチンは組み換えタンパクワクチンというタイプで、メッセンジャーRNA(mRNA)と呼ばれる遺伝物質を活用するファイザー製やモデルナ製とは仕組みが異なる。国内では第一三共やKMバイオロジクスなども開発に着手している。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

ウェブサイトを動かすためのプログラミング言語。主にサーバー側で使われ、利用者の操作に応じて情報を探すとともに、画面に表示する内容を送り返す役割を担っている。世界のウェブサイトの7割で使用されていると...

PHPの用語解説を読む