日本粘土学会(読み)にほんねんどがっかい

最新 地学事典 「日本粘土学会」の解説

にほんねんどがっかい
日本粘土学会

Clay Science Society of Japan

1958年日本粘土研究会として発足し,64年日本粘土学会となり,今日世界有数の粘土研究組織として活動。欧文誌『Clay Science』,和文誌『粘土科学』を発行

執筆者:

出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報

関連語 須藤

関連語をあわせて調べる

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む