事典 日本の地域遺産 の解説
日本織物株式会社発電所跡及び煉瓦積遺構
「ぐんま絹遺産」指定の地域遺産〔第24-66号〕。
発電所は1889(明治22)年から1947(昭和22)年の水害で導水路が決壊されるまでの58年間、織物産業発展の原動力となっていた。桐生市指定史跡
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...