事典 日本の地域遺産 「日立鉱山の煙突」の解説
日立鉱山の煙突
「推薦産業遺産」指定の地域遺産〔4号〕。
亜硫酸ガス排出のため明治末期に設けられた公害防止技術の歴史を示す象徴的施設。阿呆煙突は1913(大正2)年、大煙突は1914(大正3)年建設
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
1 カキノキ科の落葉高木。また、その実。山地に自生するが、古くから栽培される。よく分枝し、葉は短楕円形で先がとがり、光沢がある。秋に紅葉する。初夏に白い雌花と雄花とが咲き、秋に黄赤色の実を結ぶ。実には...