事典 日本の地域遺産 「日立鉱山の煙突」の解説
日立鉱山の煙突
「推薦産業遺産」指定の地域遺産〔4号〕。
亜硫酸ガス排出のため明治末期に設けられた公害防止技術の歴史を示す象徴的施設。阿呆煙突は1913(大正2)年、大煙突は1914(大正3)年建設
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...