旧高谷家別邸(読み)きゅうたかやけべってい

事典 日本の地域遺産 「旧高谷家別邸」の解説

旧高谷家別邸(翠明荘)

(青森県弘前市元寺町69)
趣のある建物指定の地域遺産。
1933(昭和8)年建築。高谷英城は第五十九銀行の頭取を務めた人物

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

関連語 建物

地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...

逃げ水の用語解説を読む