昭和硫黄島

デジタル大辞泉プラス 「昭和硫黄島」の解説

昭和硫黄島

鹿児島県鹿児島郡三島村、硫黄島の穴之浜から東へ約2kmに位置する火山島。1934年9月から翌年4月まで続いた海底火山の噴火活動により形成された新しい島で、「硫黄島新島」「新硫黄島」とも呼ばれる。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む