普及版 字通 「昼居」の読み・字形・画数・意味
【昼居】ちゆう(ちう)きよ


は、山林に棲み、巖
に伏し、~夜行晝居す。~然れども且つ罔羅(まうら)・
辟(きへき)(しかけ)の患を
れず。~其の皮、之れが災ひを爲せばなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...