普及版 字通 「昼居」の読み・字形・画数・意味
【昼居】ちゆう(ちう)きよ


は、山林に棲み、巖
に伏し、~夜行晝居す。~然れども且つ罔羅(まうら)・
辟(きへき)(しかけ)の患を
れず。~其の皮、之れが災ひを爲せばなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新