晦日勘定(読み)みそかかんじょう

精選版 日本国語大辞典 「晦日勘定」の意味・読み・例文・類語

みそか‐かんじょう‥カンヂャウ【晦日勘定】

  1. 〘 名詞 〙 その月の月末に支払いをすること。また、その金高。みそかばらい。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 名詞

冬に 4日間暖かい日が続くと 3日間寒い日が続き,また暖かい日が訪れるというように,7日の周期で寒暖が繰り返されることをいう。朝鮮半島や中国北東部の冬に典型的な気象現象で,日本でもみられる。冬のシベリ...

三寒四温の用語解説を読む