暗闇へのワルツ

デジタル大辞泉プラス 「暗闇へのワルツ」の解説

暗闇へのワルツ

米国の作家ウィリアム・アイリッシュ(コーネル・ウールリッチの筆名)のサスペンス(1947)。原題《Waltz into Darkness》。1969年フランソワ・トリュフォー監督で映画化邦題『暗くなるまでこの恋を』)。2001年マイケル・クリストファー監督で映画化(邦題『ポワゾン』)。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む