曾我梅菊念力弦(読み)そがきょうだい おもいのはりゆみ

歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典 「曾我梅菊念力弦」の解説

曾我梅菊念力弦
そがきょうだい おもいのはりゆみ

歌舞伎・浄瑠璃の外題。
作者
鶴屋南北(4代) ほか
初演
文政1.2(江戸・都座)

出典 日外アソシエーツ「歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典」歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典について 情報

1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...

辞書の用語解説を読む