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有卦に入る ウケニイル

デジタル大辞泉の解説

有卦(うけ)に入(い)・る

有卦年回りに当たる意から》幸運にめぐりあってよいことが続く。「新商売が当たり、―・っている」
[補説]この句の場合、「入る」を「はいる」とは読まない。

出典|小学館デジタル大辞泉について | 情報 凡例

大辞林 第三版の解説

うけにいる【有卦に入る】

有卦の年回りに入る。めぐりあわせがよくなってよいことばかりが続く。 「やることなすことすべてが図に当たって、すっかり-・る」

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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