朕躬(読み)ちんきゆう

普及版 字通 「朕躬」の読み・字形・画数・意味

【朕躬】ちんきゆう

わが身。〔書、湯誥〕爾(なんぢ)善らば、(われ)敢て(おほ)はず。罪、が躬(み)に當らば、敢て自ら赦(ゆる)さず。惟だ(えら)ぶこと、上の心に在り。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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