朱霞(読み)しゆか

普及版 字通 「朱霞」の読み・字形・画数・意味

【朱霞】しゆか

朝焼け夕焼けのように、空に映える。魏・何晏〔景福殿の賦〕くして之れをめば、朱霞を(つら)ねて天をかすが(ごと)く、(ちか)くして之れを察(み)れば、崇山を仰ぎて垂雲を戴(いただ)くがし。

字通「朱」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

ウェブサイトを動かすためのプログラミング言語。主にサーバー側で使われ、利用者の操作に応じて情報を探すとともに、画面に表示する内容を送り返す役割を担っている。世界のウェブサイトの7割で使用されていると...

PHPの用語解説を読む