東山殿女狩(読み)ひがしやまどの おんなまきがり

歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典 「東山殿女狩」の解説

東山殿女狩
ひがしやまどの おんなまきがり

歌舞伎浄瑠璃外題
作者
並木正三(1代) ほか
補作者
金沢竜玉(1代) ほか
初演
明和7.2(大坂・藤松座)

出典 日外アソシエーツ「歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典」歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...

小寒の用語解説を読む