事典 日本の地域遺産 「東急7000系」の解説
東急7000系(デハ7052)
「東急車輛産業遺産」指定の地域遺産(2009(平成21)年)〔第2号〕。
デハ7052号車は1965(昭和40)年製で、同年東急東横線でデビューし、1999(平成11)年こどもの国線で現役を終えた。東急5200系と7000系のステンレス鋼製車両群は、2012(平成24)年「機械遺産」にも認定されている
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...