歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典 「東海道佐誉中山」の解説
東海道佐誉中山
あずまくだり さよのなかやま
- 作者
- 勝諺蔵(3代)
- 初演
- 明治14.3(大阪・角の芝居)
出典 日外アソシエーツ「歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典」歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...