松林寺の大すぎ(読み)しょうりんじのおおすぎ

事典 日本の地域遺産 「松林寺の大すぎ」の解説

松林寺の大すぎ

(愛知県岡崎市東阿知和町字北山41)
ふるさとの名木指定の地域遺産〔79〕。
樹齢250年,樹高15.0m,幹周3.4m,根周5.4m,枝張り11.0m

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

関連語 ふるさと 名木

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む