桜守(読み)サクラモリ

デジタル大辞泉 「桜守」の意味・読み・例文・類語

さくら‐もり【桜守】

咲いた桜の枝を折られないように守る人。花守はなもり 春》
年間を通して、公園街路などの桜の木の世話をする人。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む