普及版 字通 「棗脩」の読み・字形・画数・意味
【棗脩】そうしゆう(さうしう)
は玉帛、小なる
は禽鳥、以て物を
(あら)はすなり。女の贄は、榛栗(しんりつ)棗脩に
ぎず。以て虔(つつし)みを
ぐるなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...