楽趣(読み)らくしゆ

普及版 字通 「楽趣」の読み・字形・画数・意味

【楽趣】らくしゆ

たのしみ。元・潘音〔徳公〕詩 久しく知る、軒冕(けんべん)榮きを 已(すで)に卜す、鋤(こうじよ)(田の仕事)樂趣深きを

字通「楽」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む