歓謔(読み)かん(くわん)ぎやく

普及版 字通 「歓謔」の読み・字形・画数・意味

【歓謔】かん(くわん)ぎやく

よろこび戯れる。〔南史、徐君伝〕聲色を好み、侍妾數十、~飮酒數升なれば(すなは)ちふ。~謔にふに、則ち飮みて斗に至る。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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