デジタル大辞泉 「毒饅頭」の意味・読み・例文・類語 どく‐まんじゅう〔‐マンヂユウ〕【毒×饅▽頭】 1 毒を仕込んだまんじゅう。2 (比喩的に)安易に飛びつくとあとで痛い目にあうような、うまい話。 出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例 Sponserd by
歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典 「毒饅頭」の解説 毒饅頭(通称)どくまんじゅう 歌舞伎・浄瑠璃の外題。元の外題実成穐清正伝記 など初演明治8.10(東京・新堀座) 出典 日外アソシエーツ「歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典」歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典について 情報 Sponserd by