比例部分の法則(読み)ひれいぶぶんのほうそく

精選版 日本国語大辞典 「比例部分の法則」の意味・読み・例文・類語

ひれいぶぶん【比例部分】 の 法則(ほうそく)

  1. 独立変数の変化が小さいとき、関数の変化は独立変数の変化にほぼ比例するという法則。これを公式の形にしたものを一次補間公式という。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む