比例部分の法則(読み)ひれいぶぶんのほうそく

精選版 日本国語大辞典 「比例部分の法則」の意味・読み・例文・類語

ひれいぶぶん【比例部分】 の 法則(ほうそく)

  1. 独立変数変化が小さいとき、関数の変化は独立変数の変化にほぼ比例するという法則。これを公式の形にしたものを一次補間公式という。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む